|
母の病状で、昨日は一日緊張していました。 カテーテルを外す時の危険性を言われていて、万が一のことも覚悟しながらの一日でした。 医者がもう少し様子を見ましょうと、やや肩透かしを食った感じですが、ホッとしながらも、緊張がとれてガクッときたような私です。 今日は転院のことで病院のソーシャルワーカーとの話し合いがありました。 いつ急変するかわからない病人を転院させると聞いて、はじめは驚きました。 医者の話では、ここ(大学病院)では、緊急のときに対処できるようになっている病院ですが、ある程度治療が落ち着いたら、この病院以外で出来る治療になったら、他の病院に移っていただくことになっているそうです。 家族としてはかなり不満ではあります。 転院させることで、病状が悪くなることはないですか? 絶対ないとは言えませんが、しっかりと対処します。 そして今日のソーシャルワーカーとの話し合いで、転院を受け入れてくれる病院が見つかったら、連絡をくれるということで、その連絡をまつことに。 大学病院の役割が、先端医療や、救急車をいつも受け付けて、緊急の場合に対処することだそうですが、不満を抱えた家族の心境は複雑です。 この頃、目が良く見えないのか、私を見ても、笑うでもなく、他に目をうつすんです。 かなり顔と顔をくっつけるようにするとやっとわかるみたい。 うつらうつらしながら時々薄眼を開ける母、熱も少しあるなぁ〜。 足首から先が腫れているので、さすっていますが、それにも反応がないのが気になります。 |
| << 前記事(2008/06/02) | トップへ | 後記事(2008/06/06)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
大学病院というところはそうですね。 |
パーリーブルー 2008/06/04 23:52 |
パーリーブルー様、そのようですね。 |
あっこ 2008/06/05 11:14 |
| << 前記事(2008/06/02) | トップへ | 後記事(2008/06/06)>> |