楽しく煎茶

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS 緊張が続いて

<<   作成日時 : 2008/06/04 21:43   >>

トラックバック 0 / コメント 2

母の病状で、昨日は一日緊張していました。
カテーテルを外す時の危険性を言われていて、万が一のことも覚悟しながらの一日でした。
医者がもう少し様子を見ましょうと、やや肩透かしを食った感じですが、ホッとしながらも、緊張がとれてガクッときたような私です。

今日は転院のことで病院のソーシャルワーカーとの話し合いがありました。
いつ急変するかわからない病人を転院させると聞いて、はじめは驚きました。
医者の話では、ここ(大学病院)では、緊急のときに対処できるようになっている病院ですが、ある程度治療が落ち着いたら、この病院以外で出来る治療になったら、他の病院に移っていただくことになっているそうです。
家族としてはかなり不満ではあります。
転院させることで、病状が悪くなることはないですか?
絶対ないとは言えませんが、しっかりと対処します。
そして今日のソーシャルワーカーとの話し合いで、転院を受け入れてくれる病院が見つかったら、連絡をくれるということで、その連絡をまつことに。
大学病院の役割が、先端医療や、救急車をいつも受け付けて、緊急の場合に対処することだそうですが、不満を抱えた家族の心境は複雑です。

この頃、目が良く見えないのか、私を見ても、笑うでもなく、他に目をうつすんです。
かなり顔と顔をくっつけるようにするとやっとわかるみたい。
うつらうつらしながら時々薄眼を開ける母、熱も少しあるなぁ〜。
足首から先が腫れているので、さすっていますが、それにも反応がないのが気になります。

設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
大学病院というところはそうですね。
言い方は悪いですが、研究のため、という性格を持っているようです。
お母様、エアマットも使っていらっしゃいますか?
痛みに疎くなると床ずれも心配です。
パーリーブルー
2008/06/04 23:52
パーリーブルー様、そのようですね。
とても行き届いた看護をしてくれるので、できたら他には移りたくないのですが。
床ずれ予防で、枕のようなものを背中に当てられて、しょっちゅう向きを変えられています。
早速ネットで調べました。
転院先の看護の対応の仕方によっては、用意したほうが良いかもしれませんね。
情報ありがとうございます。
あっこ
2008/06/05 11:14

コメントする help

ニックネーム
本 文